TOTOトイレ 内装工事付まるごとリフォームプラン
ネオレストAS 1グレード
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タンクレス
TOTO ネオレスト ASシリーズ 1グレードセット<おすすめプラン>
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サービス
パック
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基本
工事費
-
出張費
運搬費 -
部材費
室内養生費 -
設置前清掃
使用説明 -
廃材運搬
処分 -
諸経費
事務経費
まるごとサービスパックは、上記全てを含めたコミコミ価格です!
保証

合計
商品価格+工事費用+10年保証
※お住まいの状況により必要となる追加費用はお見積りでご案内いたします。
お見積り内容以外で、工事日当日に追加請求することは一切ございませんので、ご安心ください。
工事費やオプション費などの詳細はこちら >
※その他、商品についてのご質問はこちらからお問い合わせください。
商品詳細
商品特性
TOTOネオレストASは、直線的な美しいフォルムが特長で、スタイリッシュでモダンなトイレ空間にしたい方におすすめです。
AS1グレードには、トイレ使用前に便器にミストを吹きかけて、汚れをつきにくくする「プレミスト」に加えて、トイレ使用後と一定時間経過後に"きれい除菌水"のミストを自動で吹きかけて汚れを分解する「便器きれい」を搭載しており、気になる黒ずみの原因となる菌を除菌してくれます。また、センサーが人の動きを検知して、使用時のみすばやく便座をあたためる「瞬間暖房便座」が搭載されているため、待機時のムダな電力を減らしてくれ省エネです。
基本仕様
基本仕様
| メーカー名 | TOTO |
|---|---|
| シリーズ名 | ネオレスト ASタイプ |
| グレード | AS1グレード |
| セット品番 | CES9710 (機能部:TCF9710 + 便器部:CS921B) |
| 洗浄水量 |
床排水:大洗浄3.8L/小洗浄3.0L 壁排水:大洗浄4.8L/小洗浄3.4L |
| 便器サイズ(mm) | 幅386×奥行692×高さ512 |
| 発売日 | 2022年8月 |
| 品番 | 排水 タイプ |
配管タイプ |
|---|---|---|
| CES9710 | 床排水 200mm固定 | 給水管隠蔽 |
| CES9710F | 床排水 120・200mm固定 | 給水管露出 |
| CES9710M | 床排水 305~435mm可変 | 給水管露出 |
| CES9710P | 壁排水 120~155mm可変 | 給水管隠蔽 |
| CES9710PX | 壁排水 120~155mm可変 | 給水管露出 |
給水位置の隠蔽・露出について
一般的なのは露出タイプで、給水配管が見えない隠蔽タイプはお使いのトイレが同じ隠蔽配管の場合のみお選びいただけます。それぞれ給水接続位置が異なるため、露出タイプから隠蔽タイプ、またはその逆への交換はできません。現在お使いのトイレが隠蔽配管の場合は、お見積り時に商品を変更してご案内いたします。


交換に最適
AS1とAS2グレードの違い
※差がある機能のみを抜粋しています。
| AS2 | AS1 | |||
|---|---|---|---|---|
| 清潔 機能 |
便座きれい | ● | ー | |
| においきれい | ● | ー | ||
| 清掃 機能 |
お掃除 ミスト |
便器内 | ● | ● |
| 便器裏 | ● | ー | ||
| 快適 機能 |
室内暖房 | ● | ー | |
「ネオレスト AS1 内装」施工事例
※旧品番の事例も含みます
排水方式と排水芯の測り方
トイレは「床排水」と「壁排水」2種類の排水方式があり、排水芯の距離によって交換できる商品が変わります。

排水芯が不明な場合は「わからない」をご選択ください。
スタッフが見積り時のお写真から判断いたしますのでご安心ください。

一般的な排水方式のトイレで、床に接続された排水管を通って水が流れます。排水管は便器の下にあるため、目では確認できません。

キャップから壁までの距離「A」が『排水芯』です。
キャップが2つある場合は大きいキャップから壁までの距離を計測してください。

一部のマンションで使われている排水方式で、壁に接続された排水管を通って水が流れます。排水管は便器の後ろ(または横)から壁に向かって接続されているので、目で確認できます。

床から排水管中央までの距離「A」が排水高さです。
※便器側の排水管「B」ではなく、壁側の排水管「A」で計測してください。
標準で付属されている「シートリモコン」とデザイン性の高い「スティックリモコン」の2種類から選択できます。


スティックリモコンは「価格が高い」、リモコンに「パワー脱臭ボタンがない」というデメリットがありますが、スタイリッシュなデザイン性の高さが特長です。
標準で付属されている「シートリモコン」とデザイン性の高い「スティックリモコン」の2種類から選択できます。スティックリモコンは「価格が高い」、リモコンに「パワー脱臭ボタンがない」というデメリットがありますが、スタイリッシュなデザイン性の高さが特長です。




